
ラノベ


最近のミステリーものって題材の幅は広がったけど話作りが難しくなったよね

まあまあ面白いなって読み進めた先で受け付けない展開ってあるよね

なろうコミカライズというネタを無理やり捻りだしてるやつ

ラノベってちゃんと完結した作品少な過ぎじゃない?

なぜラノベの挿し絵って本文と矛盾することがあるのだろうか

ループ物でたまにある「ループ能力者が次の周回に行った後の世界線はどうなったんだ?」ってやつ

無能力者の強者とかいう扱いの難しいキャラクター

万能の天才キャラが「何でも成功するから退屈」というのはよくみるけど「何でもできて楽しい!」ってキャラはいないの?
